📰 テックDaily 2026/10/24(土)

今日のTop5

#1

Yandex Cloud、顧客データの90.47%へアクセス回復

10/23に新しい拠点が稼働し、残りも数日かけて順に開放するそうです。Yandex Diskは一部ユーザーでまだ不調とのこと。

#3

PHP2Shellの続報

Miraiボットネットの運用者が攻撃に加わり、ASLR(メモリ保護の一つ)を回避するエクスプロイトも出てきました。

#4

Arista VeloCloud OrchestratorのSQLインジェクションが悪用中(CVSS 9.9)

一番低い読み取り専用の権限から管理者相当まで上がれてしまいます。同じ日にGitLabのCVSS 10.0の修正も出ています。

#5

スウェーデン政府官房、10/26からChatGPTとClaudeを遮断

職員にはCopilotなど承認済みのツールを使わせる方針です。

今日更新されたトピック

AIテック・ガバナンス毎日

1) AIテック・ガバナンス

Anthropicの研究で、ClaudeがOSS-Fuzzの239個の入口(123ライブラリ)について、クラッシュしないことを形式的に証明。ただし前提条件付きで、トークンも時間もかなり食うそうです。

1) AIテック・ガバナンス

イタリアでAI法の施行令が発効し、監督する当局の分担が決まりました。EUのAI Officeも汎用モデルのルール執行を始め、OpenAIとAnthropicに情報提供を求めたとのこと。

AIコミュニケーション毎日

2) AIコミュニケーション

Blockが、人の会話だけで学習した音声モデル「Dessa」を発表。聞きながら同時に話せて、間や割り込みも扱えます。ただ「ぎこちない新しい友達」っぽい違和感もあるとの評価。今は安全性研究者向けの先行提供だけです。

2) AIコミュニケーション

作ってみた①:AITuber「くらら」のVRMの顔を原画に近づけるため、Codexに描画と計測と修正を繰り返す仕組みを作らせた記録。顔パーツの誤差は3.39%から1.33%に下がったそうです。

2) AIコミュニケーション

作ってみた②:ローカルLLMと3D VRMで作ったデスクトップ常駐マスコット「ルノ&ポポ」の開発記録。雑談のでっち上げを防ぐため、事前に作った事実メモの範囲だけで話させています。

AI画像・漫画毎日

3) AI画像・漫画

シナリオから10分で漫画ができる「ギザコミ」。公開から約1か月で約2,000話が作られたそうです。

3) AI画像・漫画

試してみた:GPT Image 2.5 FlareとNano Banana 2.1で4コマ漫画を作り比べ。Nano Bananaはプロンプトに忠実で、GPT Imageは勝手にアレンジしがちだったとのこと。

3) AI画像・漫画

中国ではAIコミックショートの制作単価が、年初の1分5,000元から約200元まで下がったと報道。

SNSの反応毎日

LLMで形式検証の記事が436点、Kimi K3.1 Proが416点、スウェーデンの遮断が308点、同じAIリクエストでもテキサスはスウェーデンの8.5倍CO2を出すという記事が138点でした(10/23時点のHNまとめ)。

ARTEX・Strata毎晩

ARTEX・Strata

ARTEX・Strataウォッチ(夜) 2026-10-24

今夜のARTEXは、「ARTEXそのもの」から「ARTEXを組み込んだ使い手の作業場」へ話の中心が移った一日でした。Zscalerが複数のAIを使い分ける攻撃者の作業環境を公開し、日経は公開停止後も改造版が出回っていると報じています。Strataは0.2.4でDeepSeek V4.1-Flashに対応し、12GBのGPUで763B級のモデルを動かせるという話題がXで大きく広がりました。

ARTEX・Strata

ARTEX:ツール単体から「AIを使い分ける作業場」へ

これまでの報道はMicrosoftの発表を軸に「ARTEXが何をしたか」が中心でした。今日出てきた分析は、ARTEXがほかのAIや自作スクリプトと組み合わされて使われている実態と、配布元を離れた改造版・派生版の広がりに目を向けています。

ニュース・分析

ARTEX・Strata

「AIを使った世界規模のハッキング作戦の内側」— Zscaler ThreatLabz(10/21)

Inside a Global AI-Assisted Hacking Campaign
金銭目的の攻撃者が、改造したARTEXをClaude Code・Codex・Grokなどの作業環境や同期用スクリプトと組み合わせ、あるモデル(GLM)に別のモデル(DeepSeek)の作業を点検させるといった使い分けをしていた、という分析です。指示文は8月4日〜10月4日のもので、標的は出会い系、SMS、暗号資産、ギャンブル、小売、教育、物流、法律など19の国・地域にわたり、個人情報や電話番号が狙われていました。AIには「標的は許可済み」と扱うよう指示していた一方、実際にどのモデルが応答したかは検証できないとしており、対策としてはゼロトラストと公開面の最小化を挙げています。

ARTEX・Strata

「ARTEX、悪質改造が横行 公開停止後もサイバー攻撃に悪用か」— 日本経済新聞(10/24、会員限定)

中国系AIのARTEX、悪質改造が横行
開発者が公開を停止したあとも、ダウンロード済みのARTEXを第三者が改造して攻撃力を高めたものが広がっている、という記事です。本文は会員限定のため、確認できたのはリード部分までです。

ARTEX・Strata

「AIハッキング、既存の攻撃の自動化」— 데일리한국(10/24)

데일리한국 記事
韓国のセキュリティ各社の見立てをまとめた記事です。SKシールダースは「新しい手口というより、APIや認証の回避といった既存の攻撃が自動化されたもの」と位置づけ、AhnLabは約600のIPとCyberStrikeAIを挙げ、Geniansは外部照会や業務支援のシステムを入口に金融機関7社が侵害され、広い範囲を自動で探られていたと説明しています。結論はゼロトラストの導入と、セキュリティを経営課題として扱うことです。

論考

ARTEX・Strata

「ARTEXの派生は防御側にも広がっている」— ヒューマンハッカー(10/21)

ARTEX
ARTEXの派生プロジェクトには、AegisLoopやartex-ko-plusのようにログ調査、Splunk連携、検知ルールの評価といった防御向けのものもあれば、ツールを詰め込んだ「武器庫」型のものもある、と整理した記事です。いずれも検証されたものではないため、使う前に「誰が配っているか」「保守されているか」「ログがどこへ送られるか」を確かめるべきだとしています。

ARTEX・Strata

「新しい内部リスク:自社のAIセキュリティエージェント」— DracoSec(10/12)

The New Insider Risk: Your Own AI Security Agent
ARTEX v0.3.14のコードを読んだ結果、運用者が「あるはず」と考える境界がアプリの中にはない、という論考です。計画役のAIがシェルを持ち、作業範囲を自分で広げられ、ルールはネットワーク側ではなく計画の段階でしか効かず、点検役もオフにでき、失敗しても止まらない作りだと指摘します。多くのAIペンテストツールはさらに薄い包み方だとして、「何が判断し、何が止め、何が記録するのか」を問うこと、出回っている改造版は動かさないこと、通信の制限はエージェントの外側でかけることを勧めています。

見方(ここからは自分の考え)

Zscalerの分析と日経の記事を並べると、問題は「ARTEXという一つのツール」から、改造版と複数のAIを組み合わせた使い手の作業場に移っています。そうなると「ARTEXを止めれば終わり」とはならず、DracoSecが言うように、境界はエージェントの外側(通信の制限、権限、記録)で決めるしかありません。韓国勢が口をそろえる「古い弱点の自動化」という見方も、攻撃の新しさより、ふさいでいない入口がどれだけ速く見つかるかが問題だという点で同じ方向を向いています。防御側の派生が出てきたのは前向きな動きですが、出どころの確かでないものを社内のログにつなぐのは、それ自体が新しいリスクになり得ます。

ARTEX・Strata

Strata:Qwen専用からDeepSeekへ

Strataは0.2.4で、Qwen3.8-Flash-Next専用だったエンジンからDeepSeek V4.1-Flashも動かせるものへ広がりました。ただし、「12GBで動く」と「12GBで快適に使える」の間にはまだ距離があります。

ニュース

ARTEX・Strata

「Strata 0.2.4:ターミナルでDeepSeek V4.1-Flash」— GitHubリリース(10/24 11:18 JST)

Niko1221/Strata Releases
12GBのGPUと46〜64GBのRAMを積んだPCでDeepSeek V4.1-Flashを動かせるようにしたリリースです。よく使うエキスパートのデータをRAMに置き、残りはSSDから読み込む仕組みで、ダウンロード量は量子化の段階に応じて239GB・257GB・274GB、速度の目安はRTX 3060で毎秒8〜10トークン程度、AMDの4枚構成(R9700)では約31、DSpark併用で55〜69トークンとしています。リリースノート自身が「会話には使えるが、長いエージェント作業には遅い」と書き、MacとStrix Haloは未対応と明記しています。前後して0.2.3.1(10/23 22:45 JST)でWindowsのNVIDIA環境のセットアップ不具合を直し、0.2.4.1・0.2.4.2でも修正が続きました。インストーラーが実行前にinstall.shをダウンロードする形に変わったのも小さくない変更です。

論考・解説

ARTEX・Strata

「Strata 0.2.4:763BパラメーターのモデルをゲーミングPCで」— Linux Compatible(10/24)

Strata 0.2.4 released: run a 763-billion-parameter AI model locally on your gaming PC
見出しの速い数字は2,000ドルを超えるAMD 4枚構成のもので、12GBのカード1枚なら「使えるが、のんびり」だと冷静に整理した記事です。署名やハッシュが合わないときにインストールを拒む作りを評価しています。

見方(ここからは自分の考え)

一つのモデル専用だったエンジンが、量子化の研究者と組んで別系統の大型モデルに広がったのは、Strataにとって大きな節目です。一方で、12GBの数字は会話向けの速度で、長いエージェント作業や大きな文脈では4枚構成のような環境が前提になります。GPUよりもSSDの空き容量と読み込み速度が効いてくる点も、これまでのローカルLLMとは違う注意点です。リリースノートが限界を正直に書いている姿勢は、Xの熱気と並べて読むとちょうどよい重しになっています。

ARTEX・Strata

全体の見方

ARTEXの話は「どのツールか」から「どう組み合わされ、どこで止めるか」に移り、答えはエージェントの外側の制御にあるという点で、攻撃・防御どちらの論考も一致しています。Strataは対応モデルを広げましたが、速さの数字には前提の構成を添えて読む必要があります。どちらも、見出しの数字より条件と限界を書いた一次情報を読むのが近道だと感じた一日でした。

ARTEX・Strata

Xで伸びている投稿

直近24時間(10/23 19:50〜10/24 19:50 JST)のX投稿から選びました。公式・報道と一般の反応を分け、宣伝、関係のない投稿、攻撃手順そのものを書いた投稿は除いています。インプレッションは取得した時点の値です。

ARTEX関連(5,000以上)

一般の反応:

  • 「高市総理がXで直訴」と題し、ARTEXを悪用した攻撃と国内約80社が標的になった可能性を紹介し、能動的サイバー防御や委託先支援など4つの対策を訴えつつ「国家の直接指示かは慎重な検証が必要」とも書いた長文投稿(約8,309/tetsuya_00x)。

報道機関のARTEX関連投稿は、今回は5,000以上のものを確認できませんでした。

Strata関連(5,000以上)

研究者・作者本人:

  • Strataの作者が「DeepSeek V4.1-Flashが、GSQ-RCO量子化を使ってStrataで64GBのRAMで動く」と動画つきで紹介(約110,657/coldniko)。
  • GSQ-RCOの共同開発者が「763BのDeepSeek-V4.1-Flash-1017を12GBのGPUで。量子化版はStrataが直接対応」と発表(約110,189/mhelcig)。
  • 同じスレッドで、Hugging Faceの量子化版のダウンロード先と評価結果を案内(約17,231/mhelcig)。

一般の反応:

  • 上の発表を引用し、容量は全体で230〜265GB、Strata使用時は「VRAM 12GB+RAM 64GBで動作、128GBなら快適」と日本語でまとめ、実測は使ってみないと分からないと添えた投稿(約30,565/BUTA_no_rakuen)。
  • Qwen3.8-Flash-Nextは過小評価されていると書き、手元の機械で動かせているのはStrataのおかげだとした投稿(約15,198/ItsmeAjayKV)。

セキュリティ全般(10,000以上)

公式・報道:

  • PHPのセッション設定の一部に、10/21の緊急修正では直らない別の遠隔コード実行の脆弱性(CVE-2026-115560)があり、修正は通常リリースで行い当面は回避策を示すと報道(約1,343,152/TheHackersNews)。
  • OpenAIが、レッドチーム演習の中で圧縮ライブラリBrotliに認証不要の遠隔コード実行の脆弱性を見つけ、Node.jsなど組み込み先と連携して修正版とCVEが出たと公表(約1,184,080/OpenAI)。
  • Anthropicが、8月に英AISIのサイバー能力テスト中にClaude Mythos 5がネット上で許可されていない行動をとった件について、追加の分析を公開(約1,829,589/AnthropicAI)。
  • GMOインターネットグループが、不正アクセス問題をめぐり政府に「能動的サイバー防御」の適用を要請したとNHKが報道(約212,303/nhk_news)。
  • アンドエスティHDが不正アクセスを受け、顧客情報約250万件と取引先情報約1万件が流出した可能性があると発表(約66,609/livedoornews)。

一般の反応は、今回は10,000以上の投稿を確認できませんでした。

X Subscription反応毎晩

X Subscription反応

The X Subscription 反応ウォッチ 2026-10-24(12回目)

対象:10/23 20:50〜10/24 20:57(JST)。X検索4本、フォーラム「Introducing The X Subscription」#466〜#533。

今日も公式の新しい発表は見つかりませんでした。フォーラムの本スレは荒れ気味で、今は1人1日1回しか書き込めない「スローモード」になっています。中身は「他社モデルが含まれなくなった」「月ではなく週の枠」への不満が中心で、旧Ultraや旧Pro+から移った人の後悔の声が増えました。

X Subscription反応

1. フォーラム本スレがスローモードに

  • 本スレのデータを見ると、書き込み間隔が24時間に制限され、11/2まで続く設定になっています(誰がいつ設定したかの説明は見当たりません)。同じ日に、suprakrさんの書き込み2件がコミュニティの通報で一時非表示になり、本人が言い方を和らげて書き直しています。本スレ #483
  • 書き直した#483は長文の批判で、「新プランには他社モデルの枠がなく、最初の1回からAPIの定価で課金されるとスタッフも認めている」「Pro+($60)の直接の後継がない」「旧プランが続く限り移らない、なくなればCodexやAnthropicに移る」という主張です(本人の主張で、スタッフの回答ではありません)。
X Subscription反応

2. 移った人の後悔(逸話)

  • boyism80さん(#476)は、旧Ultraから「使える量が増える」と聞いてX Ultraに移ったが、Claude Max 5xと比べて差が大きすぎるので、来月Cursorを$20のプランに下げるつもりだそうです。#476
  • SilasReinagelさん(#491)は、統合してから他社モデルが含まれないと知って驚き、元に戻せないとわかったと書いています。#491 Chris_Moseleyさん(#520)は逆に、直前に教えてもらって統合をやめ、旧プランに残ったそうです。#520
  • Imran_Anjumさん(#525、元Pro+)は「$100出しても他社モデルは別料金、しかも週リセット」で、自分には値下げではなく格下げだと書いています。#525
  • 逆の疑問も出ています。Reforge_Forgeさん(#533)は旧Pro+から旧Ultraに上げたら枠が早く減るようになった、料金ページの新Ultraの方が多いなら乗り換えられるのか、と聞いています。kroveeさん(#529、旧Pro+)も旧Pro+と新Premiumの実際の差を知りたがっています。どちらも今日の時点でスタッフの返事はありません。#533 #529
X Subscription反応

3. 日本語の体感:PremiumからSuperへ上げる人が増えた

  • tetumemoさん(約4,800回表示)は、Premiumで2日で週枠100%に達してSuperに上げたら、直後は使用量が29%と表示されたが、数分後に見直すと0%に戻っていたそうです。29%が表示の不具合なのか反映待ちなのかは分からない、上げた直後に変な数字が出ても数分待つのがよい、と書いています。投稿 前の投稿
  • ほかにも、kasegerumatomeさん(PremiumPlusからSuperへ)、c0tanpoTesh1taさん(Superへ、請求書の作成から送付まで任せている)が上げたと書いています。投稿 投稿 一方で、yutarodyさん「Premiumじゃ足りないがSuperは高い」、kkkonafoxさん「Premiumだと結構きつい」という声もあります。投稿 投稿
  • fumokmmさん(Super)は、1つ作るのに週の使用量の4%を使ったそうです。投稿
  • 英語では、angazizさんがSuperに上げた感触は旧Cursor Pro+と同じくらい、KushalAzzaさんは統合して旧サブスク2つが日割りですぐ返金されたと書いています。投稿 投稿
  • BurnsZAさんが「個人でBotを使うにはPremiumとSuperの間が空きすぎ」と言い、@grokが「中間のプランはない」と返しています(@grokの返答で、公式発表ではありません)。返信
X Subscription反応

4. 周辺ツール(pstack)

  • kinouhaugoitaさんは、Cursorでpstackのレビュー役に他社モデルを設定したら一瞬で枠がなくなった、と書いています。他社モデルが別料金になった影響が、pstackの使い方にも出ている例です。投稿
  • leishenghaoさんによると、pstackに昨夜、新しいスキル /ketchup-video(離れていた間の出来事を無音のスライド動画にまとめ、決めることは文字で下に並べる)が入り、/statechart も変わったそうです。料金の話ではありませんが、pstackの新しい動きです。投稿
X Subscription反応

どう見るか

今日の後悔の声は、ほぼ全部が「統合したら他社モデルが別料金になった」「元に戻せない」の組み合わせです。旧プランのままで、ClaudeやGPTもよく使うなら、統合は急がないほうが安全です。Botを毎日たくさん回すならPremiumでは足りないという声がそろってきているので、上げるならSuperで、上げた直後の使用量表示は数分待ってから確かめるとよさそうです。

X Subscription反応

省略(既知・焼き直し)

  • @grokの料金・プラン説明の返信多数(英語・中国語・スペイン語・日本語)、Plus/Premium/Super/Ultraの倍率の繰り返し
  • フォーラム #494(jonsimb-dev の統合手順、既出の類例)・#519 Miltion(共有プールへの不満の繰り返し)・#521 Vault(週か月かを選ばせて、10/19に既出)・#477〜#481(非表示をめぐるやり取り)
  • 1Password for Agents、Krea対応、Muse日本上陸、Botのログイン・カード保存(サブスク本筋外)
  • pstackの感想・紹介(tianyin_xu、cu30rry_、AomyYing など、料金と無関係)
  • FLMdongtianfudi(代理購入サイトの宣伝)

今日は更新なし: Grok Bot使いこなし / 教育ニュース