AIコミュニケーション

毎日

テックDaily › 2) AIコミュニケーション(キャラ/コンパニオン)

#1

【ニュース】VTuberの犬山たまきが、AIキャラ「AI玉姫」を配信でお披露目した(Real Sound、10/21)。玉姫は「犬山たまきが女性に生まれ、歌う人生だったら」という設定のキャラ。配信コメントから話題に合うものを選んで玉姫の口調で答え、同じコメントへの重複反応や話題の繰り返しを抑える。スーパーチャットは高額のものを優先して読む。配信者の声を聞いて話すタイミングを合わせ、Live2Dの表情も切り替える。きっかけは本人の喉の弱さで、「自分が活動できない時にもキャラが生き続ける」ことを目指すという。

#2

【ニュース】アップ・ラボが、AIキャラと会話するサービス「bonnon(ボノン)」を10/21に正式に始めた(AppBank)。「会話がかみ合わない」「設定がすぐ壊れる」への答えとして、キャラとプロンプトはすべて運営が作り、画像・動画も全点を人が確認してから出す。関係(恋人・友人・相棒など)はユーザーが決め、選んだ行動で物語が変わる。長期記憶を重視し、料金は従量課金。

#3

【作ってみた】この2日間に公開された、VRMやキャラ会話を実装する新しい「作ってみた」記事は見つかりませんでした。