友だちのために作った白黒マンガの自動着色ツール(dev.to、10/4)。キャラごとに参考画像を1回登録すると、髪・肌・服の色をページをまたいで揃える。吹き出しには手を付けず、すべて手元のPCで動く(SD+ControlNet+IP-Adapter、モデルは約6GB)。
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友だちのために作った白黒マンガの自動着色ツール(dev.to、10/4)。キャラごとに参考画像を1回登録すると、髪・肌・服の色をページをまたいで揃える。吹き出しには手を付けず、すべて手元のPCで動く(SD+ControlNet+IP-Adapter、モデルは約6GB)。
無料の画像生成APIでモデルを指定したのに、画像のメタデータ(EXIF)を見たら別のモデルが動いていて、しかも非商用ライセンスだった、という記録(Zenn、10/5)。販売素材にするなら「実際に使われたモデル」のライセンスを確かめる。
OpenAI、ChatGPTの画像生成結果の横に画像広告を出す。今月中に米国から、限られた広告主でテストを始める。