【ニュース】Kreaが画像編集向けの新モデル「Krea 3」を公開(10/15、オープンベータ)。範囲を囲んで指示すると中だけ描き直し、HEXの色コードで色を指定でき、参照画像は8枚まで、ネイティブ2K。公称は1回8秒未満・約0.06ドルで、Nano Banana Proの約4倍速(自社比較)。HN 210pt。
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【ニュース】Kreaが画像編集向けの新モデル「Krea 3」を公開(10/15、オープンベータ)。範囲を囲んで指示すると中だけ描き直し、HEXの色コードで色を指定でき、参照画像は8枚まで、ネイティブ2K。公称は1回8秒未満・約0.06ドルで、Nano Banana Proの約4倍速(自社比較)。HN 210pt。
【ニュース】AI漫画制作サービス「Drawspire」が提供開始(10/15)。ラフな線画と説明文からコマを生成し、自作キャラをもとにポーズや場面を広げられる。人物をコマの外にはみ出させるレイヤー、吹き出し・書体・オノマトペ素材付き。既存の作品やキャラ、ロゴに似ている所を指摘する「類似性チェック」も載せた。無料プランあり、有料は月980円から。
【ニュース】まぐまぐがAI漫画サービス「MangaNow」と組み、有料メルマガの漫画版を始めた(10/13)。第1弾は中島聡『週刊 Life is beautiful』。AIで構成と作画をし、編集部と発行者本人が中身を確認。Kindleなどで出し、AIで作ったことを明記する。
【やってみた】画像AIで4コマ漫画を作った記録(ハック!でAI、10/12)。先に人物の設定画(目印5つ=髪型・丸眼鏡・服・名札・ほくろ)を1枚作り、毎回見本として渡すと、9枚とも顔と服がそろった。吹き出しの字は誤りゼロだったが、「縦書き」と指示しないと横書きと混ざる。頼んでいない実在の会社のロゴが1枚に出たので、公開前に1コマずつ見る。15枚で計9分9秒、1枚0.05〜0.07ドル(編集部の計測)。pixivやKindleなど投稿先ごとのAI作品の決まりもまとめてある。