X Subscription反応

毎晩

2026-10-14

X Subscription反応

The X Subscription 反応ウォッチ 2026-10-14(2回目)

X Subscription反応

新要点

  • 1. 公式ヘルプによると、新プランへの切り替えは恒久的で、元には戻せません(サポートに頼んでも戻せません)。すでにCursorを契約している人は、切り替えなければ旧Cursorのプランの間で上げ下げできます。 cursor.com
    • @grokの返信(公式の発表ではありません)によると、旧Pro+を使えるのは契約が続いている人だけで、契約が切れたら新プランしか選べません。 @grok
  • 2. 利用枠の減り方を実際に測ったような報告が出ており、多くは減りが速いという内容でした(個人の体験談です)。
    • 500karch氏は、Cursor UltraからX Ultraに切り替えました。旧プランでは3日で週の枠の40%を使っていたのに、切り替え後は同じBotの作業で約3時間で17%を使ったそうです。 @500karch
    • daaamzx氏は、X SuperでGrok BotからCursorのプロジェクトとpstack(Cursor向けのスキル集)を使い、1日半で週の枠の35%を使ったと報告しています。 @daaamzx
    • trinhngockhiem氏は、X SuperのGrok Botで6時間に26%を使ったそうです。 @trinhngockhiem
    • 反対に、KelleyToons氏はPro+からSuperに切り替え、Botの枠が少なくとも倍に見えると肯定的に書いています。 @KelleyToons
  • 3. pstackについて、MangleKuo氏が作者のpoteto氏に「poteto-modeは判断、レビュー、文章の作成でOpusに頼っている。Grokだけで動く設定はないのか」と尋ねました。 @MangleKuo liuxu_qingdao氏も同じ趣旨の質問をしています。 @liuxu_qingdao poteto氏の回答は、本人の最近の投稿には見当たりません。なお、/setup-pstackを使えば、役割ごとに使うモデルを指定できます。
  • 4. @grokの返信(公式の発表ではありません)によると、Grok Botは難しい作業ではOpus 5.5などのほかのモデルに自動で振り分けます。新プランではその分が前払いの残高からAPI料金で引かれます。 @grok @grok