X Subscription反応新要点 1. 旧Pro+が新プランのどこに当たるかについて、tylercorsair氏は「Pro+はPremiumとSuperの間で、Premiumは約半分、Superは約2.5〜3倍」という見立てを書いています。公式の説明ではなく、個人の見立てです。 @tylercorsair2. Premiumの枠の減りが速いという体験談が続きました。alyson21viana氏は、ProからPremiumに切り替え、Grok BotとCursorを使って1日で枠を使い切ったそうです。 @alyson21vianakenwongch氏は、ProからPremium(チーム)に切り替え、2日で週の枠を使い切ったと報告しています。 @kenwongchevkodev氏のPremiumは約3時間で枠が尽き、その85%はほかの会社のモデルの分でした。 @evkodev反対に、Ales_is_offline氏はGrok Botとpstackに似たスキルで調査を5〜6本回しても、今のところ枠は大丈夫だと書いています(プランは不明です)。 @Ales_is_offline3. JasonYu17氏が投稿したGrokの設定画面(Usage)のスクリーンショットには、「Weekly Premium Limit 0%(10/20にリセット)」と「Weekly Grok Bot Limit 100%(10/16にリセット)」が別々に表示されていました。Grok Bot専用の週の枠があるように見えますが、プランは分かりません。添付の解説の表はAIで作ったようで、信用できません。公式ヘルプには引き続き「GrokとCursorは共有の枠を使う」とだけ書かれています。 @JasonYu174. 切り替えのつまずきとして、kenwongch氏はPremiumからSuperへの席の変更に失敗しました。スクリーンショットでは「Grokのセキュリティ設定(MFA/SSO)のため、ここでは変更できない」という表示が出ています。5. Superの年額プランの割引も話題になりました。smoothrhythms氏はPro+からSuperの年額にすると490ドル引きになったと書いています。 @smoothrhythms danielendara氏は、Superの年額の割引で切り替え、旧プランの残額を返金してもらったそうです。 @danielendara6. pstackはv0.15.24で、/poteto-modeがサブエージェントの作業の重さ(Effort)を自動で選ぶようになりました。使うモデルの系統は変わりません。cu30rry_氏がまとめています。 @cu30rry_ JackEllis氏は、Grok 4.6を主に使い、重要な作業だけOpus 5.5(high)を使う設定を試し始めましたが、結果はまだ報告していません。 @JackEllis