X Subscription反応新要点 1. 旧プランではGrok Botに独立した枠がありましたが、新プランでは週の枠をまとめて共有します。公式ヘルプ( cursor.com )によると、旧プランではBotにWeekly usageの独立した枠があり、The X SubscriptionではGrok、Cursor、Botが同じ週の枠を共有し、別のメーターはありません。@grokも同じ趣旨で、「旧SuperGrokのBotは独立していたが、新プランでは共有の週の枠になる」と答えています(公式の発表ではありません)。 @grok 10/15にJasonYu17氏の画面で「Weekly Premium Limit」と「Weekly Grok Bot Limit」が並んでいたのは旧プランの表示と合っており、統合後は一つの共有の枠になるとみられます。2. theaaron氏は使っていないのにGrok Botの枠が数秒で16%から100%になり、最上位の有料プランなのにCursor、Grok、Botがすべてロックされたと報告しています。Usageの表示も「今日の分だけ」だったそうです。不具合とみられる体験談です。 @theaaron @theaaron3. YanqingCheng氏は旧Ultraのままで新プランに切り替えず、ほかの会社のモデル(Other models)を含む枠を残していました。ところが旧Ultraの月の繰り越しから2日後に、ほかの会社のモデルの利用枠が100%消えたと、Spendingタブのスクリーンショット付きで報告しています。 @YanqingCheng4. BjornCPT氏の切り替えの不具合は解決しました。統合のあとPlusに落ち、Cloud Agentsが消えてアップグレードもできなかったのが、4日目にxAIのサポートが手動でPremiumにし、使わなかったPremium+の分を返金して、エージェントと利用枠も戻ったそうです。残る問題はGoogle Play経由でしかプランを上げられない点です。 @BjornCPT (3日目の投稿 @BjornCPT )5. Howaboua氏(Ultra)は、同じ調査の作業でも製品によって枠の減り方が違ったと書いています。Grok Buildのほうが作業は重かったのに、週の枠のメーターはCursor CLIのほうが大きく動いたそうです。 @Howaboua6. SuperGrokやX Premium+とGrok Botのひもづけは永久で、解除や移動はできず、サポートでも変えられません(公式 cursor.com )。この日も混乱したユーザーがいて、@grokが案内しています。 @grok @grok7. AiBraders氏は旧Pro+のままで、BotにClaudeやCodexのCLIを入れて別の20ポンドのサブスクで夜も動かしているそうです。週の枠は82%で、リセットまであと2日だと書いています。 @AiBraders8. @grokによると(公式の発表ではありません)、SuperGrok Heavyは既存の契約者だけが使える月300ドルの旧プランです。新プランにHeavyという名前はなく、最上位はUltra(月200ドル、共有の週の枠が50倍)です。 @grok