Grok Bot使いこなし

毎週日曜

2026-10-25

Grok Bot使いこなし

Grok Bot使いこなし(週次)

10/18〜10/25朝(JST)のXから、表示1万以上の投稿を拾いました。

Grok Bot使いこなし

公式・スタッフ

  • 1. Elon Musk:レストランなどでカード情報を渡すなら、カードのスクショをGrok Botに見せるのが一番簡単(安全な保管庫に入力する方法もある)、という投稿。表示 3,441,151。投稿
  • 2. @bot(公式):Grok Botがスマホのカレンダー・リマインダー・連絡先などのアプリを使えるようになった、というお知らせ。iOSとAndroidで順次提供。表示 2,799,768。投稿
  • 3. @bot(公式):iPhoneのアクションボタンにGrok Botを割り当てて、押すだけで音声で話せるようになった、というお知らせ。表示 2,703,438。投稿
  • 4. @bot(公式):Grok Botがレポート・メモ・ダッシュボードのページを作れるようになり、一緒に編集したり、Botに最新の状態を保たせたりできる、というお知らせ。表示 2,137,463。投稿
  • 5. @bot(公式):ログイン・カード・連絡先を一度登録すればBotが覚えておく機能と、承認したログインだけ1PasswordからBotが使えるようになる連携(数日かけて順次提供)の2本。表示 1,820,508 と 1,031,916。ログイン保存の投稿・1Passwordの投稿
Grok Bot使いこなし

ユーザー

  • 6. Greshamtrade:公式テンプレート146個が無料で使えるという話と、GitHubにあるGrok Bot向けプロジェクト20個の紹介(チーム構成の雛形、仕事を専門Botに振り分ける仕組み、作業が止まっていないか点検するBotなど)。「29,200ドル相当」は投稿者の言い分。表示 289,373。投稿
  • 7. fankaishuoai(中国語):別のクラウドサーバーにエージェントを置いてWebhookでつなぎ、Grok Botが重い作業をそちらに投げ、終わったらGrok Botを起こしてもらう構成。サーバーにはSSHで入って様子を見られるのが利点、という話。表示 53,897。投稿
  • 8. AleiahLock:「Grok Bot A-Z」という長文記事。初期設定、Botチームの作り方、Routineで利用枠を使いすぎない工夫、承認と安全のルール、よくある失敗までを一通りまとめたもの。表示 33,040。投稿
  • 9. neil_xbt:マーケットプレイスのBotをたくさん入れても大半が動かなくなる問題への対策記事。Botごとに仕事を決め、つなぐサービスと承認の範囲を絞って、5体ほどのチームにする手順。追加したBotはコピーで、元のテンプレートとは別物になる点にも触れている。表示 12,658。投稿
  • 10. moritzkremb:ChatGPTやClaude Codeなど別のAIからGrok Botに仕事を送れるテンプレートの紹介。追加するとWebhookのURLと鍵と貼り付け用の指示が出てきて、相手側に「/send-to-grok-bot」スキルを作らせる仕組み。表示 10,138。投稿

(補足:Elon Muskの「Try Grok Bot」のような宣伝だけの投稿は多数ありましたが外しました。)