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- 6. Greshamtrade:公式テンプレート146個が無料で使えるという話と、GitHubにあるGrok Bot向けプロジェクト20個の紹介(チーム構成の雛形、仕事を専門Botに振り分ける仕組み、作業が止まっていないか点検するBotなど)。「29,200ドル相当」は投稿者の言い分。表示 289,373。投稿
- 7. fankaishuoai(中国語):別のクラウドサーバーにエージェントを置いてWebhookでつなぎ、Grok Botが重い作業をそちらに投げ、終わったらGrok Botを起こしてもらう構成。サーバーにはSSHで入って様子を見られるのが利点、という話。表示 53,897。投稿
- 8. AleiahLock:「Grok Bot A-Z」という長文記事。初期設定、Botチームの作り方、Routineで利用枠を使いすぎない工夫、承認と安全のルール、よくある失敗までを一通りまとめたもの。表示 33,040。投稿
- 9. neil_xbt:マーケットプレイスのBotをたくさん入れても大半が動かなくなる問題への対策記事。Botごとに仕事を決め、つなぐサービスと承認の範囲を絞って、5体ほどのチームにする手順。追加したBotはコピーで、元のテンプレートとは別物になる点にも触れている。表示 12,658。投稿
- 10. moritzkremb:ChatGPTやClaude Codeなど別のAIからGrok Botに仕事を送れるテンプレートの紹介。追加するとWebhookのURLと鍵と貼り付け用の指示が出てきて、相手側に「/send-to-grok-bot」スキルを作らせる仕組み。表示 10,138。投稿
(補足:Elon Muskの「Try Grok Bot」のような宣伝だけの投稿は多数ありましたが外しました。)